偏見報道に洗脳されない為に

国民は、戦後60年にも及ぶ自民党腐敗政権に蔑にされてきた今日、も~騙されてはいけません。自民党が政権に居座る限り腐敗政治は無くなるまい。貴方の一票で政治は変わります、皆して選挙に行こう。

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政治学博士渡邉良明教授の「小沢一郎論」15

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<渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実] >
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[渡邉良明さん(政治学博士・熊本在住)は、政治家論・人物論の大家である。私がこのたび渡邉さんに「小沢一郎論を森田総合研究所のホームページに執筆してください」とお願いしたところ、渡邉さんは快く引き受けてくれた。渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実]

【著者紹介】 1949年熊本市生まれ。学習院大学法学部政治学科卒。東海大学大学院政治学研究科博士課程単位取得。ハワイ州立大学客員研究員(1993~95年)。長い間、都立高校および東海大学政経学部にて教鞭をとる。父の死後、母の介護のために帰郷。現在、研究および著作活動に専念。最近著は『J.F.ケネディvs二つの操り人形-小泉純一郎と中曽根康弘』(2006年9月刊、発行=熊本出版文化会館、発売=創流出版)
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第15回(2007.1.5)「愚直さ」も、一つの美徳なり

 新しい年が明けた。元旦の日、テレビのニュースで、民主党小沢代表が自宅で開いた党所属議員との新年会の様子が報じられた。小沢代表の笑顔が印象的だった。正直、“この明るさは大事だ”と思った。苦しい中でこそ、人間は明るくありたいものだ。この新年会の席上、小沢氏は、「参院選は、本当に生きるか死ぬかの戦いだ」と述べた。小沢氏のこの乾坤一擲の決意を、われわれも肝に銘じたい。また、この度の民主党の「生活維新」のコマーシャルも出色の出来映えだ。“民主党の脱皮は、日本の脱皮だ”と思う。皆さんが、良いと思われたことをどんどん試されたらいいと思うのだ。

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新年を迎える心境として、一休宗純禅師の歌に、次のようなものがある。「門松は 冥土の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」。この和歌は、若い方々には、なかなか理解できないかもしれない。あるいは、多少、抵抗があるかとも思う。だが、中・高年層には、共感を呼ぶ歌であろう。
 しかし私は、同禅師の代え歌を、次のように詠みたいと思う。つまり、「門松は 次に逝く世の一里塚 いかなる世かと 胸の弾まん」と。死を否定的に捉えずに、「来世」に対しても希望と興味を持ちたいものだ。「生死一如」、つまり「生」も「死」も、何ら変わるものではないという思いを胸に、今年も“誠”と感謝の心を忘れずに生きていきたい。何より、目に見えざるものに“生かされている”という真実に心底感謝しつつ、自分のやるべき仕事に、一所懸命専念したいと思うのだ。 

 私事だが、昨年末、映画「硫黄島からの手紙」を観た。正直、観てよかったと思う。渡辺謙扮する栗林忠道中将の豊かな人間性と勇気、それに祖国愛が、たいへん心に残った。
 だが、やはり“戦争とは、狂気だ”と感じた。主人公の一人サイゴー(大宮でパン屋を営む一市民)が、激戦の続く塹壕の中で、一人の戦友に語った言葉が心に残った。それは、「お前は、まだ人生を本気で生きていないような気がする」という言葉だった。ただ一回の鑑賞だったので、あるいは少し違うセリフだったかも知れない。だが、だいたいそのような意味の言葉だったと思う。
 “人生を本気で生きる”――大切なことだ。あの激戦地の硫黄島で、サイゴーは捕虜の一人として、奇跡的に生き残った。彼には、愛する奥さんと、生まれたばかりの娘がいた。復員後、無事に再会できるようにと願いつつ、映画館を後にした。 
 現実は、多くの人々が愛する夫や息子を亡くしている。私の母方の伯母も、そんな戦争未亡人の一人だった。

ところで今年は、ある東洋占星術的な星回りで言えば、「二黒(じこく)土星」というらしい。どうも大波乱、大変動の年のようだ。
 かつて、キューバ危機(1962年)、ドル・ショック(1971年)、イラン・イラク戦争の勃発(1980年)、ドイツ・ベルリンの壁の崩壊、並びに日本の参議院選挙での自民党の敗北(1989年)、金融ビッグバン〔=自由化〕(1998年)など、9年毎の「二黒土星」の年には、たいへん大きな出来事が起こった。
 「昭和」から「平成」に年号が替わり、また、当時の日本社会党委員長土井たか子氏が「山が動いた」と語ったのも、この「二黒土星」の年(1989年)だった。
 その反面、人によっては何かのきっかけで、たいへんな金運に恵まれる年でもあるという。
 まさに吉凶両極端の“波乱万丈の一年”になるようだ。年末の“今年を象徴する漢字”は、もしかして「乱」とか「変」とか「動」とか、そんな“大変化”の意味を込めた漢字が選ばれているかも知れない。
 とはいえ、私は占い師ではないので、余りいい加減なことは言えない。だが正直言って、何か天変地異や一大波乱が起こるような予感はある。しかし、これは、決して私だけではなく、おそらく多くの方々が感じている予感、あるいは不安ではあるまいか。だが、たとえどんなことが起ころうとも、確固たる信念だけは保っていきたいものだ。  

  今年はまた「亥(い)年」でもある。まさに十二支の最後の年だ。よく言えば、ものごとの「完成の年」だとも言えよう。
 小沢一郎氏はじめ民主党の政治家諸氏は思いを新たに、今年に賭けるものがあろう。
 猪は「猪突猛進」――前方を真っ直ぐにしか走れない。そういう意味では“愚直”でさえある。
 今日、この「愚直さ」は、余り評価されない。むしろ、どんなに汚い手段を使っても富を得ればよし、勝者として勝ち残れればよいということになる。そこでは「愚直さ」は、笑いの種とさえなろう。だが「愚直さ」も、一つの「美徳」ではあるまいか。むしろ、かつての日本人は、もっと「愚直」だったような気がする。そして、最も“愚直な政治家”と言えるのが、私は、小沢一郎氏だと思うのだ。
年始の挨拶の後、私は母との会話のなかで、小沢氏の「性格」について訊ねた。「お母さんは、小沢さんの性格について、どう思う?」と。すると、母が答えた。
 「小沢さんは、是々非々をはっきりされる人だと思うよ。端的に言えば、正義を愛し、不正を憎む人ではないかしらね。平気で嘘をついたり、判らなければ、どんな悪いことでも平気でしようとするような人や政治家が多いなかで、心底、“正しいこと”を求める人だと思うよ。かといって、決して厳しいだけの冷酷な人だとも思わないね。東北の人らしい、本物の“人間的優しさ”があると思う。何より、自分に正直に、かつ常に“本気で”生きていらっしゃるような気がするよ。
 確かに、人は、見かけや外見だけで判断するからね。小沢さんの本当の良さを理解する人は、今は、多くはないかもしれないけれど、だんだんと多くの人にも分かってもらえると思うよ。今年が、そのきっかけになるかもしれないね。その意味では、私は、今年に期待しているよ。愚直なまでの小沢さんの人柄、今の日本人には、なかなか理解しづらいだろうけれど、是非、分かってもらいたいね。それが、小沢ファンの一人としての、私の切なる希望だよ」、と。

小沢氏の座右の銘は、「百術不如一誠(百術は、一誠に如かず)」だという。「百の術策も一つの誠意には及ばない」という意味である(森田実著『小沢一郎入門』より)。まさに「至誠一貫」というのが、小沢氏のモットーだという。
 吉田松陰は、孟子の「至誠にして動かざる者は、未だこれ有らざるなり(誠を尽しても感動しない者は、まだ一人もいない)」という言葉を愛し、この至言を終生の信念とした。小沢氏も、この松陰とまったく同じ気持ちだと思う。
 ところで、小沢氏が「愚直さ」を貫いた瞬間は数々あっただろうけれども、私は、その代表的なものが、金丸信氏からの「自民党総裁選への出馬(=実質的な首相就任)」のたっての要請を固辞したことと、彼が同志とともに自民党を離党した時だったと思う。
 たとえば、「金丸さんは小沢さんに対して、いきなりやれと言われたんですか」との質問に対して、小沢氏は、次のように答えている。
 「そうです。朝から晩まで説得された。僕が断ると、『お前は何だ』と言って怒られた。『一日でも総理大臣になりたいというのが政治家じゃないか。それを何でお前は俺が言うのに断るのか』と言って。しかし、本当に自分はまだ総理になる準備をしていなかった。突然、出ろと言われても無理だ、というのが本当の気持ちだった。そして、心情的には、渡辺(美智雄)さんや宮沢(喜一)さんのことを考えた。おふたりに、僕が出ればやめると言われると、僕はますます出まいと思った。特に、渡辺さんがかわいそうに思えたということもあったかな」、と(『小沢一郎―政権奪取論』、朝日新聞社刊)。
 小沢氏自身、西郷隆盛同様、政治や日本国のためには「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらない」人なのである。 
 それに彼は、古風なほど「長幼の序」を重んじた常識人だった。だが何より、「まだ総理になる準備をしていなかった」という言葉にこそ、彼の本音が垣間見られる。私はそこに彼の正直さ、言うなれば、真の「愚直さ」を感じる。反面、大した準備もなく総理になったのが、今回の安倍晋三氏ではないだろうか。
 当時、確かに小沢氏は、単に金丸氏だけでなく、多くの自民党員や国民からも、総理になることを嘱望されていたように思う。だが小沢氏は、ここで自分が総理になることは自分の良心に対して不正直であり、また自分のためにも、さらには日本国のためにもならないと考えたように思うのだ。つまり、“自分に真に納得のいかないことは断じてしない”という思いを、彼は心底貫いたように思う。その行為が、たとえ人には愚かに映ろうとも、真の理性であり、かつ勇気とさえ思える。この時の小沢氏が、まさにそうだったと思うのだ。
 この後、自民党の総裁選に際して、宮沢、渡辺、三塚(博)の三候補に対する「小沢氏の面接」という出来事(=事件)が生じた。当時のマスコミは、さも小沢氏が三者を自分の事務所に呼びつけて、高慢にも年長者に対して面接をしたように報じた。また多くの国民が、その偏向記事を鵜呑みにして、小沢氏を傲慢な男だとみなした。
 だが実際は、小沢氏は再三再四、「自分の方からお伺いします」と懇請していたのである。だが、渡辺氏以外の二候補は、とりわけこの要請を固辞し、この出来事を小沢氏追い落としの政治手段に活用しようとした。またマスコミも、この策動に、まんまと乗せられたのである。
 だがこの時も、小沢氏は一切、言い訳をしていない。実際、国民から誤解されるままに身を任せたのである。ここにも、彼の「愚直さ」が表われていると言えよう。
 次に、1993年に、小沢氏が宮沢内閣に対する不信任案に賛成票を投じたのも、「政治改革をやる」と確言した宮沢総理の虚言に対する正当な批判精神にもとづいたものだった。彼にとっては、「Promise is promise.(約束は、約束)」なのである。とくに政治の世界で、総理大臣が国民の前で誓ったことは、あくまで遵守されなければならない。小沢氏にとっては、総理の虚言や嘘はまさに万死に値することなのだ。それほどに彼は、常に“真剣に生きる男”である。
 その思いは、かつての宮沢氏に対しても、昨年までの小泉氏に対しても同じである。それゆえ、当時の自民党では選挙制度改革はおろか、真の政治改革などできないと観念して、彼は同志とともに自民党を離党したのである。決して金丸氏失脚後の、竹下派(経世会)会長の座をめぐって小渕氏に敗れたためなどではなかった。だが、野中氏をはじめ多くの政敵は、自分の器量や物差しでしか人を測れないものだから、単なる「負け犬」として、小沢氏を貶めたのである。 

 この実直な小沢氏に対して、政治(あるいは、政略)のために虚言を弄しても、屁とも思わない政治指導者が、かつての岸信介氏である。その孫の安倍氏にも、この“酷薄で無責任なDNA”が脈々と受け継がれていよう。周知のごとく、人間の気質は、先祖から継承され、親の因果が子に報いるものである。
 だが小沢氏は、あくまで彼らに対峙する政治姿勢をとっている。もし、自分が約束したことを実行できなければ、“即刻、職を辞して、岩手に帰ってお百姓をしよう”と考えているのが、小沢氏である。彼ほどの潔さと「愚直さ」を備えた政治家は、現代日本において、極めて少ないと思う。
 この小沢氏の「愚直さ」の背景や理由には、次の三つのことが考えられると思う。
 第一に、彼があくまで「道義心」を大切にしているからである。当然、この思いが、彼による「志」の強調へとつながる。“志を持ち、それを大事にすること”こそが、彼が、現代の日本人に求めて止まないことである。
 第二には、彼独自の“危機意識”がある。彼は、他のどの政治家よりも、“日本はこのままじゃいけない”と感じている。この思いを突き詰めれば、”日本はこのままでは滅んでしまう”という思い(=絶対的危機感)に到達する。それも、この二、三年の思いではなく、かなり若い時期から、この“危機感”は存在した。それがますます強まったのが、彼が政権の中枢で活躍し、アメリカや中国その他の国々の首脳と深く関わってからだと思える。1980年代後半から1990年代前半においてである。 
 とりわけ彼は、現在、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進している中国の国内状況に対して、決して楽観的ではない。同国が、政治・経済的に大混乱に陥った場合の日本のあるべき対応にまで、彼は思いを巡らしている。その点、アメリカのお先棒を担いで、単に対中国敵視政策をとろうとしている安倍政権とは、その政策的、かつ思想的深みがまったく違う。換言すれば、もはや今の自民党では、“この世界的な危機的状況に対処できない”、と小沢氏は確信しているのだ。
 そして第三には、この彼の強い確信が「信念」へと成長し、彼独自の“使命感”へと発展したと考えられる。この使命感が、選挙制度改革や一連の政治改革へと具現化され、今日の「政権交代」構想へとつながっているのである。 
 この実現を求める過程で小沢氏が見せる彼独特の「愚直さ」は、決して、かつて小泉氏が見せたような会心の演技でもなければ、ましてやはったりなどではない。まさに彼の地(じ)であり、彼の真骨頂なのだ。だが人が何と思おうと、また何と論じようとも、自分に正直に、かつ自分の良心を裏切らない小沢氏の“本物の生き方”こそは、われわれの一つの“模範”ではあるまいか。
 「愚直さも、一つの美徳なり」というのは、まさにその意味においてなのである。【つづく/次回は1月12日に掲載】
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