偏見報道に洗脳されない為に

国民は、戦後60年にも及ぶ自民党腐敗政権に蔑にされてきた今日、も~騙されてはいけません。自民党が政権に居座る限り腐敗政治は無くなるまい。貴方の一票で政治は変わります、皆して選挙に行こう。

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政治学博士渡邉良明教授の「小沢一郎論」16

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<渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実] >
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[渡邉良明さん(政治学博士・熊本在住)は、政治家論・人物論の大家である。私がこのたび渡邉さんに「小沢一郎論を森田総合研究所のホームページに執筆してください」とお願いしたところ、渡邉さんは快く引き受けてくれた。渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実]

【著者紹介】 1949年熊本市生まれ。学習院大学法学部政治学科卒。東海大学大学院政治学研究科博士課程単位取得。ハワイ州立大学客員研究員(1993~95年)。長い間、都立高校および東海大学政経学部にて教鞭をとる。父の死後、母の介護のために帰郷。現在、研究および著作活動に専念。最近著は『J.F.ケネディvs二つの操り人形-小泉純一郎と中曽根康弘』(2006年9月刊、発行=熊本出版文化会館、発売=創流出版)
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第16回(2007.1.12) 良き指導者は、良き人材を集める

 今月7日、8日に、日本各地で成人式が催された。残念なことに、今年も一部の新成人が暴徒化し、出席者や主催者の顰蹙を買う出来事があった。だが、そんな中でも、実にさわやかな成人式もあった。
 とりわけ印象的だったのが、7日、北海道夕張市で行われた、新成人たちによる“手作りの成人式”だ。91名の新成人が出席したが、市からの例年の補助金60万円は全額カットされ、残ったのは繰越金の1万円だけだった。だが新成人たちは、自分たちの努力と協力で会を企画し、立派な成人式を取り仕切った。交流会もたいへん盛り上がり、明るく快活な笑顔が目立った。新成人たちにとって、生涯のいい思い出になったことだろう。
 全国から、たくさんの励ましのメッセージや236万円もの寄付金が集まった。今回は20万円のみを使用し、残りは次の新成人たちのために繰り越すと言う。そのテレビ・ニュースを観ていた妻が言った。「日本も、捨てたもんじゃないね」と。私も、「まったく!」と相槌を打った。

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 さて、8日の「報道ステーション」(テレビ朝日)で、民主党小沢代表は、次のように語った。「(今夏の参議院選挙で)民主党が勝利の端緒をつかめなければ、日本の議会制民主主義は、永久に根づかないだろう」と。まったく、そのとおりだと思う。この言葉に、小沢代表の強い切迫感と固い決意が感じられる。われわれも重く受け止めるべきだろう。
 さらに10日には、松岡農水相の不正な事務所費の「問題」が、テレビのニュースや新聞紙上で取り上げられた。松岡氏は、「なんら不正なことはない」と強弁したが、国民は釈然としていない。むしろ私は、佐田玄一郎・前行政改革担当相の場合と類似した不明朗さや不正直さを感じる。もし松岡氏の不正が発覚し、彼が責任をとって農水相を辞任するような事態にでもなれば、安倍総理の「任命責任」も問われよう。民主党・鳩山幹事長は同日、その点を明確に衝いたのである。
 松岡氏の他に、伊吹文明文科大臣にも、同様の多額で不明朗な「事務費問題」があるという。これらの問題は、かなり根が深いと思われる。だが、膿(うみ)を出し切ってこそ、“健康な身体(=政党)”に戻れると思うのだ。 

 ところで、人の人生には、さまざまな“幸せ感”がある。たとえば、愛する人に出会えること、人から信頼されること、生き甲斐を持てること、希望や夢が実現することなど、さまざまな“幸福感”があろう。なかでも、心から信頼できる友や同志に恵まれることも、“幸せ”の一つである。
 その意味では、小沢氏は、幸せな人の一人だと思う。なぜなら、今、彼は真の友や同志に恵まれているからだ。かつては、名誉や出世、それに権力を求めて彼に群がる政治家たちが多かった。だが、今は違う。現在の民主党には、多少の考え方の違いこそあれ、ともに同志として、人々が集まっているといった感じだ。かつての“偽物の同志たち”が振り落とされ、今は“本物の同志たち”が残っていると思うのだ。
 なかでも、小沢氏(64)と菅直人氏(60)との協力関係は、たいへん興味深い。一方がかつて与党・自民党のエースなら、他方は草の根の市民政治家としてのし上ってきた代表的な“時代の申し子”である。まさに政治において、「水と油」の観があった。だが現在、この二人が心から協力し合っているのだ。それだけに私は、人の「出会い(邂逅)」の 大切さや精妙さを感じる。
 確かに、“この世には偶然はない”と言われる。私は、小沢、菅両氏は、単なる利益や利害で結びついたとは思えない。この両者の協力関係は、まさに“必然だった”と思うのだ。しかし、民主党が結成された当初(1995年)、一体誰が予想したであろう、鳩山・菅民主党が、小沢一郎氏と手を結ぶことになろうなどとは―― 
 あるいは小沢氏自身も、それほど深く意識していなかったかもしれない。なぜなら、誰が考えても、両者は、まったく異質な“存在”に思えたからだ。しかし、“見えざる力”の妙手は、世人の予想をはるかに超えた人間の絆を構築した。その極みが、昨春の「小沢・民主党の誕生」だったと思うのだ。

 私は先日、この両政治家の関係について、母に訊ねた。「お母さんは、小沢さんと菅さんの関係について、どう思う?」と。すると、母が答えた。 
 「長い人生、生きていれば、いろいろと驚くことがあるね。小沢さんと菅さんの今の関係だって、昔は、予想だにしなかったよ。私は“小沢党員”だったから、菅さんのことはよく理解していなかった。正直言って、批判的に見ていたよ。でも、今は違うね。菅さんは小沢さんのことをとてもよく理解している人の一人だと思う。そのことに私は、心から感謝しているよ。こういった人間関係があるので、政治って面白かね―(と、熊本弁)。
 やはり、小沢さんの人間性の豊かさや指導力が、菅さんはじめ多くの民主党員を動かすのだろうね。また、こういった方々の協力がないと、小沢さんが描くビジョンも、絵に描いた餅になってしまうね。だから、そうならないためにも、老・壮・青の民主党員が一致団結してほしいと思うよ。小沢さんのためだけでなく、私たち日本国民のためにね」と。
 母の言う「老・壮・青」という言葉がなつかしい。中国共産党を彷彿とさせる言葉であるが、私は思わず、母の言葉に納得した。確かに、この三世代間の協力や連携がとれた組織の力は大きい。その要とも言える民主党の「壮」の代表格として、前述した菅氏がいる。菅氏は、「人生は一度だけ」という高杉晋作の言葉を座右の銘にしている。だがこれは、小沢氏もまったく同感であろう。
 しかし、菅氏以上に小沢氏の実質を評価し、彼を民主党と結びつけるのに功績があったのは鳩山由紀夫氏(59)だ。彼は、きわめてバランス感覚のある政治家だと思う。民主党にとって、実に力強い存在だ。彼の「地域主権」の考え方も、傾聴に値する。鳩山氏は、次のような興味深い言葉を述べている。
 「明治以前の江戸時代には、武士道と循環型経済があって、地域がいきいきと個性を発揮していた政治文化があった。我々が守るべきなのは、そんな江戸時代的な伝統ではないか、と考え始めている」と(2006年12月28日付『朝日新聞』)。
 無論、鳩山氏も、江戸時代がすべてよかったと考えているわけではないと思う。だが安倍政権が地方を犠牲にするかたちで、再度、“中央集権化”を推進しようとしているのに対して、鳩山氏をはじめ民主党の「地域(=地方)主権論」は、あくまで地方の立場やその自立を重視する考えだ。その意味で、非常に先見的、かつ現実的な考え方だと思う。
 小沢―菅―鳩山の協力関係は、「トロイカ体制」とでも言えよう。だが私は、むしろ「黄金のトライアングル」とでも言えるような、堅固な協調関係だと思う。安倍氏の周囲には、これほどの理想的な協力関係はないように思える。 
  また、民主党結党時の功労者の一人に海江田万里氏(57)がいる。彼は巷間言われるような“過去の人”では決してなく、これからひと花もふた花も咲かせてもらいたい人だ。金融、経済評論家として定評が高く、高度で複雑な「金融・経済問題」を、われわれ国民に解かり易く解説してくれる。その才能は、ひじょうに得難いと思う。とても温厚で、中庸を重んじる人柄は、民主党にあって貴重だと思うのだ。
 この「壮」の同志を支援しているのが、小沢氏と最も関わりの深い「老」の同志たちである。現在は第一線を退いているが、今まで小沢氏を支え続けた政治家に藤井裕久氏(74)がいる。彼は、1976(昭和51)年、大蔵省主計官を最後に退官した政治家だ。参議院議員から衆議院議員に転進後、1993年、小沢氏が自民党を離党した際も、彼と行動を共にし、最後まで小沢氏の同志としての立場を貫いた。細川および羽田内閣では大蔵大臣に就任し、短期間とはいえ、非自民連合政権と国民のために活躍した。自由党が民主党と合流した後は、岡田克也代表(53)の下で幹事長、代表代行を務めた。まさに財政・経済政策に明るい、小沢氏の名参謀だ。
 また藤井氏と同年の政治家に渡部恒三氏がいる。かつての自民党において、渡部氏は、小沢氏が幹事長その他で活躍していた時代だけでなく同党離党後も、小沢氏に理解を示し、彼に協力してきた。新進党時代、公明党が離反した時も彼は小沢氏をかばった。
 藤井氏が東京出身のエリート官僚だったのに対し て、渡部氏は会津出身の叩き上げ(県議出身)の政治家である。独特の会津なまりが、周囲からの親しみを呼ぶ。会津・白虎隊の悲劇やその純粋な精神が、渡部氏の深層心理にはあろう。無論それが、彼の怨念になっているなどということではない。だが、彼の先祖から学んだ不屈の勇気と、「ならぬものは、ならぬ」という“誠”を尊ぶ精神が、彼の血肉となっていよう。それが今まで小沢氏を守り、陰に陽に彼を力づけてきたと思うのだ。 
 その渡部氏が現在、小沢代表と一線を画しておられると聞く。だが両者間の理解と協力は、民主党の存続・発展にとって、きわめて重要だと思う。安直に、田原総一朗氏のような独善的な扇動者の口車に乗るべきではないと思うのだ。彼の挑発的な口車に乗せられて墓穴を掘った政治家が、今まで、一体どれほどいることか。とりわけ、今後、自民・公明党政権に対抗するためには、民主党は党内的にも、党外的にも、“団結”こそ肝要である。
 この野党勢力の「大同団結」なくして、民主党の勝利はあり得ない。とりわけ、民主党員間の分裂は、自民党や公明党を単に利するだけである。それはまた、心ある日本国民のためにもならないと思う。 
 「(幕末期の)会津を思うと、日本も捨てたものじゃない」と言った司馬遼太郎氏の言葉もあるが、今は何よりも、小沢代表を“信じ抜く”ことが肝要だと考える。なぜなら、小沢氏は、「民主党」という大樹の幹であり、根幹でもあるからだ。
 参議院選挙を半年後に控えたきわめて大事な今、民主党員は、枝葉末節的な差異に囚われてはいけないと思うのだ。
 さらに、現在は国会議員の立場から離れているが、小沢氏を最もよく理解していると思えるのが平野貞夫氏(71)である。平野氏は、自民党や公明党の表も裏も知り尽くしている「政治通」である。彼の視点はきわめて公平、かつ厳密だと思う。何より、高知県(土佐)の出身である平野氏は、坂本竜馬の精神を継承する、真の愛国者だと思える。われわれは、彼から多くのことを学べると思うのだ。私は、小沢氏に関する平野氏の言は、非常に価値の高いものだと確信している。
 この「老」と「壮」を結びつける重要な役割を果たしているのが、深い思想と高い見識を持った人物温厚な山岡賢次氏(63)である。彼は、養父・山岡荘八氏の影響もあってか、小沢氏を現代の「徳川家康」になぞらえている。
 実は、私も同感だ。「人の一生は、重荷を負(おひ)て、遠き道をゆくが如し。いそぐべからず」という家康の遺訓は、そっくり小沢氏の生き方と符号する。
 では、「青」と言える政治家は誰かと言えば、私は、先ず原口一博氏(47)を挙げたい。年齢的に「青」と言うべきは、20~30歳の人々を言うのかもしれない。だが管見にして、私は、この世代の民主党政治家を知らない。それゆえ、まず、現在40歳代の政治家に注目したい。
 原口氏は、小沢氏の良さを最大限に吸収していると思う。原口氏の知性と決断力、それに包容力に、私は、若き日の小沢氏に近似したものを感じる。原口氏は今後ますます、活躍の場を広げることだろう。
 次に、達増拓也氏(42)の存在も重要だ。小沢氏はご自分の子息を自ら「後継ぎ」にするような俗物政治家ではない。むしろ彼は、今日まで、彼の政治的な理念を受け継ぐ“後継者”を育て上げてきた。その代表的な一人が達増拓也氏である。彼は、今年4月の岩手県知事選挙に立候補する。「小沢イズム」を体現する政治家として、達増氏は、その具体化を、岩手県で推進することになろう。
 さらに私は、松野頼久氏(46)にも注目したい。昨年5月、鬼籍に入った松野頼三氏の子息である頼久氏は、本来なら「自民党政治家」として活躍する方が、自然だっただろう。とくに、非常に保守的で自民党勢力が圧倒的に強い熊本県では、この選択をし、この道を歩む方が、彼の周囲も納得し、かつ賞賛したと思われる。
 だが松野頼久氏は、この広い道を選ばず、あえて「狭い道」を選んだ。具体的には、細川護熙氏の秘書を経て、結果的に細川氏の後継となった。だが当時、この選択と実行には、相当な勇気と決断力が要求されたであろう。私は、自民党ではなくあえて“火中の栗を拾う”がごとく民主党を選択した松野氏の決断と行動を賞賛したい。彼の知性と実行力は今後、民主党の大きな力となり、支えとなろう。彼のような勇気ある若き政治家たちに、私は、今後の日本の命運が託されているように思う。 
 私事だが、私の父方の祖父は生前、彼の祖父松野鶴平氏を支援し、私の父や伯父たちは、彼の父頼三氏を応援した。だが私は、そのような縁で以上のようなことを言うのではない。私は、個人としての松野頼久氏に、政治家としての“将来性”を非常に強く感じるのだ。

 小沢一郎氏は、このような「老・壮・青」の民主党政治家たちによって支えられ、かつ力づけられている。無論、今、名前を挙げた方々の他にも、民主党内には数多くの俊才や傑物がいる。たとえれば、それはまるで、小沢代表という北極星の周りに集うキラ星のごとくである。「類は友を呼ぶ」のだ。
 「良き指導者は、良き人材を集める」――小沢氏は、それほどに“磁力の強い”政治家だと思う。私は、小沢代表のことを考察すればするほど、この感を強くする。
 だがこれは、一政党(=民主党)のために大事なだけではなく、日本国と日本国民の将来にとって、きわめて重要なことだと思うのである。【つづく/次回は1月19日に掲載】
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