偏見報道に洗脳されない為に

国民は、戦後60年にも及ぶ自民党腐敗政権に蔑にされてきた今日、も~騙されてはいけません。自民党が政権に居座る限り腐敗政治は無くなるまい。貴方の一票で政治は変わります、皆して選挙に行こう。

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政治学博士渡邉良明教授の「小沢一郎論」18

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<渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実] >
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[渡邉良明さん(政治学博士・熊本在住)は、政治家論・人物論の大家である。私がこのたび渡邉さんに「小沢一郎論を森田総合研究所のホームページに執筆してください」とお願いしたところ、渡邉さんは快く引き受けてくれた。渡邉さんの温かく鋭い「小沢一郎論」を読んでください――森田実]

【著者紹介】 1949年熊本市生まれ。学習院大学法学部政治学科卒。東海大学大学院政治学研究科博士課程単位取得。ハワイ州立大学客員研究員(1993~95年)。長い間、都立高校および東海大学政経学部にて教鞭をとる。父の死後、母の介護のために帰郷。現在、研究および著作活動に専念。最近著は『J.F.ケネディvs二つの操り人形-小泉純一郎と中曽根康弘』(2006年9月刊、発行=熊本出版文化会館、発売=創流出版)
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第18回(2007.1.26) 「変われる」小沢・民主党 vs 「変われぬ」安倍・自民党

 今月21日(日)の宮崎県知事選挙で、元タレントのそのまんま東(東国原英夫〈ひがしこくばるひでお〉49)氏が、川村氏や持永氏に大差をつけて初当選した。この報せに接し、参議院自民党幹事長・片山虎之助氏は、「特殊な例だが、自民党も反省しなきゃいかん」と語った。これに対して、鳩山由紀夫氏(民主党幹事長)は、「無党派層の政治離れが進んでいるのは事実である」と、明確に述べた。
 どちらが、より優れた分析だろうか? 私は、明らかに鳩山氏であると思う。たしかに、政治に“魅力”がなければ、民心は離れる。だが、政治家が真摯に国民に関わるかぎり、人々は必ず応えてくれると思うのだ。
 このたびの宮崎県知事選挙でも明らかになったように、有権者はつねに政党や政治家、あるいは政治を語る者のタテマエではなく、“ホンネ”を求める。政治家は、“希望を語る”と同時に、それをあくまでホンネで語らなければならないと思う。25日(木)から始まる通常国会。国民が真に関心と期待の持てる論戦と、民主党の奮起を求めたい。
 ところで、「十人十色」や「百人百様」という言葉どおり、この世には、さまざまな人々がいる。だが大別すると、「変われる人」と「変われない人」がいるのではないだろうか。換言すると、この世には、“自己変革できる人”とまったく“自己変革できない人”という二種類の人間がいると思う。両者の違いは、結局、人間としての”自覚”の問題だと思うのだ。前者は、ものごとを柔軟に考え、自己を相対化できるが、後者は概して頑固で、自己を謙虚に振り返ったり、相対化したりできない。無論、「人物論」に独断や決め付けは許されないだろう。だが私は、小沢代表と安倍総理にはこの種の基本的な“違い”があると思うのだ。 

 先日、私は母に訊ねた。「お母さんは、小沢さんは、昔に比べて変わったと思う?」と。すると、母は次のように答えた。
 「小沢先生の主張やお考えは、昔と比べても、そんなに変わってはいないと思うよ。『日本改造計画』だって、今もって新鮮だし、大筋の考え方は、ほとんど変わっていないと思うね。たとえば、学校の先生はあくまで”聖職者である”というお考えは、今こそ、大事な視点じゃないかしらね。いつの間にか、学校の先生自身が自らを単なる“労働者”だと考えたことが、戦後教育の誤りだったのじゃないかしら。でも、先生方もあまりにも忙しすぎるのじゃないかとも思う。事務的な仕事が非常に多すぎて、子どもたちと直に触れ合う時間が少ないのじゃないかしらね。たしかに、一部には問題のある先生もいるだろうけれど、もっと子どもたちと向き合う機会をつくるために、先生方を助けて上げられるような方法はないものかね。 
 その点、 政府の『教育再生会議』の方針は、現場の先生方を追い詰める結果になるんじゃないかしら。私は、何も学校の先生だけが悪いとは思わないよ。なかには、ひどい保護者もいるようだからね。私はむしろ、先生たちにこそ、真の“ゆとり”を与えるべきじゃないかと思うよ。そのような真の“ゆとり”のなかで、小沢先生は、子どもたちを正しく導くために、何より教師が人格を磨き、志と理想を持っていなければならないと考えていらっしゃるんじゃないかしら。これは、政治家についてもまったく同じことが言えると思うよ。その意味では、『教育者』観だけを見ても、小沢先生のお考え自体は、そんなに変わったとは思えないね。 
 もし変わったものがあるとするなら、それは、周りの人々に対する先生の態度や行動じゃないかしらね。お若い頃は、何だか、たいへん緊張しておられたような気がする。でも、今は違うね。とてもリラックスしておられ、非常に健康的だよ。私が言うのもおこがましいけれど、気力が充実している感じだね。今が一番、小沢先生本来の姿が出ているんじゃないかしら。先生が元気でいらっしゃることが、私は何より嬉しいよ」と。  

 昨年、政治的な意味で大変衝撃的だった「言葉」は、小沢氏が、民主党の代表選挙で語った「まず、私自身が変わらなければなりません」という言葉だったように思う。この一言は、多くの民主党員の心を動かし、代表選の帰趨を決した。
 だが、そればかりか、自民党の国会議員や国民にも多大の衝撃を与えた。なぜなら、あの自信に満ち、時に傲慢不遜にさえ見えた小沢氏が変わろうなどと、誰も思ってもいなかったからだ。第一、彼が、このような言葉を口にすること自体、国民の誰一人として、予想だにしていなかったのではあるまいか。
 あの時、“何かが動いた”のである。テレビのニュースでは、あの言葉だけがクローズアップされたので、さも演説の冒頭にでも語ったのかと思われた。だが実際は、演説の締めくくりの部分にあった言葉だった。事実、昨年の4月7日、小沢氏は「政見演説」のまとめの部分で次のように語った。
 《民主党の政権構想の基本は、これまでの党内論議を踏まえつつ、政治、経済、社会のすべてにおいて、筋の通った「公正な国」をつくることだと考えております。それによって初めて、真に豊かで世界からも尊敬される日本を築くことができるのであります。私たち民主党の目指すべき社会は、黙々と働く人、努力する人、正直者が報われる「公正な社会」であります。
 このように挙党一致を実現してこそ、民主党は初めて、国民が一度は政権を任せてみたいと思えるような、「信頼され、安定感のある野党第一党」になることができるのだと信じております。
 まず、私自身が変わらなければなりません。そして、皆様に支えていただきながら、民主党を改革し、さらに日本を改革しようではありませんか》と(『剛腕維新』、角川書店)。 この演説文は、全体を概観すると、よく練られた名文である。この小沢氏の真摯な言葉は、民主党員だけでなく、心ある日本国民の心をも捉えた。
 たしかに小沢氏は、“変われる”だけの勇気を持った人だ。それに彼は、誰よりも柔軟な心性と卓越した想像力を持っている。その彼の魂が、数々の労苦という「磨き砂」で磨かれ、自然と本物の彼の姿が顕れた感じだ。私は、孤軍奮闘していた自民党幹事長時代の小沢氏よりも、現在の小沢氏の方がはるかに“自然体”であると思う。換言すれば、今の方が、彼の「地(じ)」や「本音」が、より多く出ていると思える。
 その意味で、私は、彼は”変わった”という以上に、元(=本来の彼)に戻ったと思うのだ。その分、現在の彼は、肩の力を抜いて、余裕を持って真に明るく振舞えるのではないだろうか。それだけ今の彼は、とても正直に生きていると思う。無論、年齢からくる円熟味もあろう。だが私には、彼は加齢とともに、自分の“本性”にますます近づいているような気がする。
 自民党で活躍していた頃の小沢氏は、海千山千の先輩政治家たちにもまれ、かつ妬まれ、またアメリカとの交渉にも真剣に取り組み、まさに緊張の極みにあったと思う。それに根が生真面目で、何事でもいい加減にできない性分の彼は、人一倍、気疲れもし、人知れず傷ついたこともあっただろう。その生来の生真面目さが、極度の緊張にもつながり、人に“こわもて”との印象を与えたと思うのだ。だが、幼い頃から鳥や犬といった生き物を可愛がっていた彼は、非常に繊細で心優しい人だった。心から動物や小動物を愛する人に決して残酷で薄情な人などいないと思う。むしろ、とても情愛に満ちた人だと思うのだ。小沢氏は、そのような人(=仁者)の代表的な一人であろう。私が、小沢氏が“変わった”というより、元に戻ったと思えるのは、そのような生来の心優しい人柄を、彼に強く感じるからである。 

 だが小沢氏の場合、人間や組織が“変わる”ことには、それなりの特別な意味がある。つまり、彼の言によれば、「変わらずに生き残るには、みずから変わらねばならない」のだ。彼は、次のように書いている。
 《人間とは本質的に変化を好まない存在だ。毎日がめまぐるしく変化していくような生活より、昨日と同じような明日がやってくるほうが楽だし、安心だと考えるのが人間というもので、それは僕も同じだ。しかし、人間は否応(いやおう)なしに変わらなければいけないときもある。
 僕が若い頃見て感動した映画の一つに『山猫』という作品がある。監督は『ベニスに死す』を撮ったことで知られるイタリアの巨匠ルキノ・ヴィスコンティ。主役はバート・ランカスター。この映画は、十九世紀末に起きたイタリア統一の激動の中に生きていく一人のシチリア貴族の姿を描いたものだが、バート・ランカスター演じる主人公サリーナ公爵は、旧体制に属す貴族でありながら、革命運動に身を投じる甥に対して理解を示し、さまざまな援助を行なう。
 こうした公爵の行動に対して、公爵をかねてから敬愛してやまない男が「なぜ、あなたのような人が連中の手助けをするのですか」と尋ねるシーンがある。これに対して、公爵は静かに答える。「変わらずに生き残るためには、みずから変わらなければならないんだよ」と。
 公爵のこの言葉は矛盾しているように聞こえるかもしれないが、人間の世の真理を衝いていると僕は思う。長く繁栄を維持したいと思えば、その答えは自己改革にしかないのだ。歴史上、長期にわたって繁栄を維持した国は例外なく、自己改革の努力を怠らなかった。ローマ帝国しかり、ヴェネツィア共和国しかり、イギリスしかりである。時代にあわせて、変わりつづけることだけが、長く生き延びていくことにつながっていく。逆に、変化を拒んだ国家はみな自滅していった。それが歴史の法則だ。
 もし、今の日本人がこれからも経済的繁栄を維持しつづけていきたいと願うのならば、自己改革の勇気を持って、現状に立ち向かっていくしかない。たしかに日本はコンセンサス社会ではあるが、それでも過去には明治維新に見るように自己変革に成功した経験を持っている》(『小沢主義』、集英社)。
 引用が長くなって恐縮だが、「長く繁栄を維持したいと思えば、その答えは自己変革にしかない」という信念が、小沢氏の今日までの各種の政治改革や、現在の「政権交代論」に収斂していると思う。また、それ自体が日本を救う唯一の道である、と彼は確信しているとも言えよう。そのために彼は、自分が変わるだけでなく、日本国民が変わらなければならないと考えている。“国民のレベル以上の政治家は生まれない”というのが、小沢氏の確たる信念である。彼はまた、自民党や公明党はもはや変わりようがないので、民主党を主体に“野党旋風”を巻き起こし、政権交代に打って出ようと考えていると思う。
 古代ギリシアの哲人ソクラテスは、「世界を動かすには、まず自分が動かなければならない」と語ったけれど、小沢氏も、「日本を変えるためには、まず自分が変わらなければならない」と考えられたのかもしれない。
 無論、彼は、ご自分をこれほど過大に評価しているとは思えない。だが私は、日本の現代政治史の観点から考えれば、彼の決断やそれに伴う政治行動は大変大きな価値を持っていると思うのだ。 

 この小沢氏に対して、安倍総理の場合はどうだろう? 正直言って、彼には岸元総理の孫、安倍晋太郎氏の子息という以外の一体いかなる“取り柄(え)”があるだろうか? これらがなければ、彼は、”タダの人”ではあるまいか。
 つまり安倍氏は、自らの力で自然と輝ける人ではなく、何らかの力を借りて輝くような人だと思う。たとえれば、彼は、太陽ではなく、まるで“月のような人”だと思うのだ。無論、彼の好みとする楚々とした月影の美しさ(?)はあろうけれど、安倍氏には、“日輪のような輝き”はないように思える。日の本(「日、いずる国」あるいは「太陽の国」)と自称するわが日本国が、主体性のないまるで“月輪のような”指導者を仰いでいるのは、まことに不幸なことだと思うのだ。
 かつて、フランスの哲学者シモーヌ・ヴェイユ(1909~43)は、人間が“根を持つこと”、つまり自己の主体性や深い信念、それに確たる思想を持つことの大切さを説いた。だが私は、安倍氏はこの大事な“根”を持たない政治家のような気がする。なぜなら、彼の「保守主義」なるものは、岸氏や自民党の先達からの単なる“受け売り”でしかないと思えるからだ。正直、私には、安倍氏が自らの力で何か独自な思想を紡ぎ出したというような“真摯さ”は、まったく感じられない。それゆえ、彼にはなんら思想的、かつ政治哲学的な迫力を感じないのだ。つまり彼には、本質的に自分のよって立つ思想的基盤がないような気がする。
 結局、彼を含めた自民党員も官僚も、一部の人々を除いて、本質的に“不勉強”であり、かつ不誠実なのではあるまいか。それに彼らは、日本が今まで積み上げてきた「財産」を食い潰している道楽息子のようなものではなかろうか。彼らの親ともいうべき国民は、彼らの“放蕩”にいつまで目をつぶっているのだろうか。
 真に自覚のない個人や組織に、真の自己改革や組織変革は望めない。先の小泉氏のように、自己陶酔的に“名ばかりの改革”を唱えようと、また今の安倍氏のように形だけアメリカの「大統領制」を模したとしても、真の政治改革はできないだろう。なぜなら、彼らは、一体何が問題なのか、まったく解かっていないのだから。むしろ彼らは、単に「憲法改正」という党是に拘泥しているだけに過ぎないように思う。また、それだけにこだわって、今日の日本の政治をねじ曲げているように思うのだ。問題は、自民党の外にあるのではなく、むしろ同党の内部に存していると思う。
 その自覚なき自民党に見切りをつけて、小沢氏は1993年に同党を離党したのである。彼のように問題を把握し、その解決手段を熟知した者でないかぎり、真の「政治改革」は望めないと思うのだ。
 「変われる小沢・民主党」と「変われぬ安倍・自民党」の違いは、私にとって、まさに日月の違いである。それと同時に、今後の世界的混乱に対処できるかできないかという点で、まったく“決定的な違い”であるように思える。私は、「変われる小沢・民主党」こそ、国民が真に期待し、希望をつなぐべき政党だと思うのだ。 
 それゆえ、「小沢・民主党」よ、どうか、その確固たる“存在感”を日本国民の前に堂々と明示してほしい!【つづく/次回は2月2日(金)に掲載】
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