偏見報道に洗脳されない為に

国民は、戦後60年にも及ぶ自民党腐敗政権に蔑にされてきた今日、も~騙されてはいけません。自民党が政権に居座る限り腐敗政治は無くなるまい。貴方の一票で政治は変わります、皆して選挙に行こう。

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安倍ソウリデイジンは紙おむつ着用だとさ

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立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」 ←クリック
朝日新聞の世論調査で、安倍内閣の支持率(37%)と不支持率(40%)がついに逆転した。

このところずっと支持率は低下する一方だったのだから、いずれこうなることはわかっていたといってよい。しかし、わかっていても、それが事実となってあらわれてくると、また話は別だ。安倍首相には、相当心理的にこたえる結果だろう。

心理的ストレスは腸を直撃する。もともと腸に弱みをかかえている安倍首相の腸は最近悪化する一方という。一説によると(週刊現代など)、安倍首相は紙オムツを常用せざるをえない状態(括約筋の機能低下で失禁のおさえがきかない状態)にまで追いこまれているらしい。

首相の突然の病院入りは「国家の一大事」
先の突然の人間ドック入り(2月10日、慶応大学病院)はどう考えてもおかしい。

かなり先までスケジュールがガチガチに入っているはずの内閣総理大臣が、突然病院に入り、しかも長時間にわたって全く外部に出てこないなどということは、大げさにいえば、国家の一大事である。なにしろ午前8時に入って、午後1時50分まで出てこなかったのだ。これがただの定期健康診断(官邸側の発表)のはずがない。なにか相当の異常が起きていて、緊急の精密検査プラス治療が必要だったということだろうと私は解釈している。

私は安倍首相の姿をテレビのニュース映像を通してしか見ていないが、それだけでしばらく前から何かおかしいという気がしていた。

何がおかしいかというと、安倍首相が急に老けこんでしまったように感じられることだ。

安倍首相の隠せない“老い”
幹事長時代、あるいは官房長官時代の安倍には若さがあった。しかし最近の安倍首相には若さが感じられない。感じられるのは“老い”である。

安倍首相はまだ52歳であるから、生理学的に老年といえないはずである。ところが、テレビがアップで安倍首相の顔をとらえるときに、安倍首相の首のつけ根のあたりをよくウォッチすると、そこが老人の首といわれても仕方がないような妙な老人性のシワでいっぱいになっているのを発見するだろう。

人間の肉体で、いくら化粧しても老いを絶対に隠せない場所がいくつかあるが、その代表が1つは首筋なのである。

しばらく前の国会中継で安倍首相の顔がアップにされたときに、安倍首相の首筋の異常なシワに気がつき、ギョッとした。それはどう見ても50代に入ったばかりの男の首筋ではなかった。

私は60代後半に入っているから、とっくに首筋は老人性のシワでおおわれはじめている。数年前、ヒゲをそろうとしてそれに気がつき、思わずギョッとした。そのときの私の首より、いまの安倍首相の首のほうがはるかに老化がすすんでいる。

前にも書いたことだが、安倍一族は短命の家系である。一族の墓誌を丹念に調べた人の報告によると、40代50代で死んでいる人が沢山おり、男子の平均寿命は40歳代だという。

老化で決定的な要因は「遺伝子」
老化の問題で世界最高権威といえば、アメリカの「人はなぜ老いるのか。人はいかに老いるのか」の著者、ヘイフリック博士である。博士は生物の細胞にはすべて種によって、個体によって、分裂増殖できる回数に限りがあり、その限界が寿命を決定するということを明らかにした。

あらゆる細胞のDNAの末端にテロメアと呼ばれる部分があり、それが細胞分裂を繰り返すたびに減っていく。テロメアがなくなるときがその細胞の寿命がつきるときだという、老化現象の細胞レベルの原理を発見した人である。

テレビの仕事で6年前にこの人のところに取材に行き、老化現象に関してあらゆることを聞いた。生物学的、生理学的老化現象についていろいろ聞いたあとで、最後に、人間の寿命の個体差を左右するいろんな要因の中でいちばん決定的な要因は何かと聞いた。

するとヘイフリック博士は、即座に、「それは遺伝子です」といった。「人間にはどうしても長寿の家系と短命の家系があります。長寿の遺伝子を受け継いだ人は基本的に長生きするし、短命の遺伝子を持つ人は長生きできません。それが具体的にどのような遺伝子のどの部分の働きによるのか、細かいところまではわかっていません。しかし、そういう遺伝子があることだけは確実なのです」

「いま世界中で寿命決定因子となる遺伝子の探索が集中的に行われていますが、その発見にはまだまだ時間がかかるでしょう。いまわかっていることを手っ取り早く言えば、長生きする人を輩出した家系の人は長生きするし、短命の人を輩出した家系の人は短命だということです。それは誰でも常識的に知っているというか、感じていることでしょうが、そういう直感が生物学的にも医学的にも正しいということまではわかっています」

こういう話だった。
ステロイドを常用することによる副作用
安倍首相の母親の系統、つまり岸元首相につらなる家系は長寿の家系だが(岸元首相は90歳まで生きた)、父親の家系、安倍家の家系は短命の家系なのである。

安倍首相が寿命に関して、どちらの家系の遺伝子を受け継いだのかといえば、父親の家系(短命の家系)の遺伝子を受け継いでしまったのだということが、最近の身体状況にくっきりあらわれつつあるということではないだろうか。

安倍政権の行方に最も大きな影響を与える要素は、安倍首相の健康問題ではないかということは前にも書いたが、それが本当に形をなしてあらわれてくる時期がそんなに遠いものではないような気がする。

最近の報道によると、安倍首相の持病は、潰瘍性大腸炎(厚労省指定特定疾患の難病)であり、その症状をおさえるためにステロイド剤を常時服用しているという。

私もかつて皮膚病の治療でステロイド剤を服用していたことがあるからよく知っているのだが、ステロイド剤は副作用が強い。ステロイド剤の基本的作用は、細胞の増殖をおさえることにある。細胞の増殖がおさえられるということは、若さをおさえるということである。若さはあらゆる意味で細胞増殖と直結している。それをおさえたら、老化が促進されてしまう。

ステロイド剤の副作用として、まっ先にあげられるのが「皮膚萎縮」であり、「萎縮性皮膚腺条」(老人性の皮膚のシワシワ)なのだ。それにつづいて「乾皮症」「毛細血管拡張」「色素異常」「ステロイド紫斑」などがあらわれてくる。

そのあたりを読んで、安倍首相に最近あらわれている症状は、まさにこれなのだということがわかった。

若さと覇気を失った安倍政治
テレビがフル・ハイビジョンであれば、安倍首相の顔面の皮膚にあらわれた異常(老化現象プラスステロイド剤副作用)がすぐわかる。

国民にとっていちばんの問題は、安倍首相の異常な“老化現象”が、顔面の皮膚にとどまらず、精神面にまでおよんでいるのではないかと心配されることだ。

安倍政治からは、あきらかに若さからくる覇気というものが失われている。清新さが感じられない。安倍首相個人から失われているだけでなく、内閣全体から失われている。

政治というのは、身心ともに元気いっぱいの人でないとリーダーがつとまらない世界である。

このままいくと、参院選前に安倍首相がつぶれるということだって大いに考えられる気がしてきた。4月の統一地方選で自民党が敗北したらもちろん、敗北までいかなくても大いに苦戦ということになったら、政界(特に参院)には「安倍おろし」の空気が出てくるのではないか。
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